大仁田厚 復帰 手術後現在は? ダミアンとの電流爆破マッチも予定

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変形性膝関節症のため、両人口膝関節置換中を受けて長期欠場中であった大仁田厚さん(61)が、7月13日の「大仁田厚デビュー45周年記念大会」で復帰することが決まり話題となっています。

この記事では、大仁田厚さん復帰の詳細似ついてまとめます。

また、手術後現在の状況や、10月に予定されているダミアンとの電流爆破マッチについても見ていきます。

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大仁田厚 復帰

「大仁田厚デビュー45周年記念大会」での復帰が決まった大仁田厚さん、同大会は7月13日、東京新木場1stRINGで開催されます。

復帰に際し、大仁田厚さんは、

「恥ずかしながらよみがえります。紆余(うよ)曲折の末、
4月14日でデビュー45周年を迎えました。今思うのは、『素直にボクはプロレスが好きだな』ということ。まだ両ヒザの腫れはあるけど、目標を定めないと、リハビリにも力が入らないので、復帰戦を決めました。ファンのみんなには、7月13日にリングに立って、『あきらめなければ夢はかなう』ということを伝えたい。あと3か月弱、リハビリをがんばります」

とコメントを残しています。

大仁田厚 復帰 世間の反響は?

大仁田厚さんの復帰について、ネットでは大きな反響を呼んでいます。

その中でも特に支持を集めるコメントが、

「普通のプロレスができないから過激なものをやったのだろうけど、年齢的に危ないんじゃないの 」

引用:「ヤフーコメント」https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20190423-00000149-sph-fight

というものです。

現在61歳の大仁田厚さんですから、やはり若い頃のような無茶は聞かないと、心配の声が多くみられます。

見るものを楽しませたいという思いもあるのでしょうが、やはりご自身の体を大切にしてほしいとも思いますね。

他にもネットでは多くの反響が集まっていますので、いくつか見てみましょう。

「トークショーか、評論家で、プロレスの裏方に廻ったほうが、、、体を痛めつけるのは、なげやりか、このまま、リングの上で、倒れるなら、本望的な考えか」

引用:「ヤフーコメント」https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20190423-00000149-sph-fight

「昔の真鍋とのアングルでドン引きした。番組の為とはいえ真鍋もよく耐えたな。練習してないし、昔の名前だけでやってる、弛んだ身体した人達の試合はプロレス以外の何か別の名を考えて欲しい。」

引用:「ヤフーコメント」https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20190423-00000149-sph-fight

「政治家に転身しても何一つ実績を残せず、結局、日銭を稼ぐためにレスラーに戻ってきたところで痛々しいだけ。晩節を汚す姿は正直見ていられない。 」

引用:「ヤフーコメント」https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20190423-00000149-sph-fight&s=lost_points&o=desc&t=t&p=2

 

「この人は死ぬまで現役なのかな?何回も引退しては復帰繰り返してるし。迷惑掛けない程度に頑張ってください。 」

引用:「ヤフーコメント」https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20190423-00000149-sph-fight&s=lost_points&o=desc&t=t&p=4

などなど、現役復帰に対してあまりプラスな意見は少なくなっており、むしろ大仁田厚さんを気遣うコメントや、そこまで無理して現役復帰しなくても、といったコメントが多くなっているようです。

大仁田厚 復帰 手術後現在は?

さて、大仁田厚さんが前回現役を引退する原因となったのは、変形膝関節症による手術のためでしたが、その後、術後の経過はどうなのでしょうか?

実際に手術を受けてから今日までで2か月となりますが、現在もまだ両ひざの晴はなかなか引いていない状態なのだとか。

それでも、医師からは全治4か月と診断されいるようです。

そして、まだ感知していない今も医師の診断である「全治4か月」を信じて7月に復帰することを目指しているようです。

それほどまでに現役復帰にこだわる執念はものすごいものですが、それだけこだわる理由とは一体何なのでしょうか?

非常に気になりますね!

大仁田厚 復帰 ダミアンとの電流爆破マッチも予定

7月に現役復帰を果たす大仁田厚さんですが、その後10月には、ダニアン選手からのオファーで電流爆破マッチを予定しているようです。

「初期のFMWで活躍してくれたダミアン選手からのオファーは断れない」という大仁田厚さん。

82年にはアメリカでチャボ・ゲレロ選手からNWAインターナショナル・ジュニアベビー級王座を勝ち取った後に、メキシコではサングレ・チカナ選手ともベルトをかけて戦っています。

「45年間の歴史で自分とメキシコは切っても切れない。メキシコで電流爆破マッチを出来ることは感慨深い」とコメントを残しています。

また、電流爆破マッチについては、手術のために断らざるを得なかったオファーも複数あると言い、それらも今後順次交渉を再開していく予定だと言います。

今後の大仁田厚さんから目が離せませんね。

 

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